婚約指輪(エンゲージリング)&結婚指輪(マリッジリング)

婚約指輪(エンゲージリング)

一般的には男性が女性へプロポーズやご結納時に婚約の証として贈る指輪になります。
「ダイヤモンド」をあしらったリングが定番です。

婚約指輪(エンゲージリング)についての良くある質問

Q1婚約指輪(エンゲージリング)って、必ず買うものなんですか?
A1婚約指輪(エンゲージリング)は、生涯をともにする女性へ、その「愛情」と「結婚の誓い」を表現する最高の贈り物。
女性にとってはあこがれの指輪です。
一生に一度、最上の幸せを象徴する指輪ですので、彼女の喜ぶ顔のためにも、前向きに検討されることをおすすめします。
Q2いつまで準備をしたら良いのでしょうか?
A2婚約指輪(エンゲージリング)を贈るタイミングはさまざまですが、プロポーズの時や、結納の時に贈る事が多いようです。
プロポーズとともに、婚約指輪(エンゲージリング)を贈る場合、また結納や顔合わせの席上で、披露する場合は、その3~4ヶ月前から検討すると、比較的余裕を持って、準備できます。
最近は、プロポーズをしてOKだったら、二人で一緒に婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶ人も増えています。
Q3婚約指輪(エンゲージリング)の予算って?
A3婚約指輪(エンゲージリング)の一般的な購入価格は20~30万円。
ダイヤモンドのカラットは0.25ct前後が中心です。
あくまで平均ですので、お客様それぞれのご予算の中で、お二人らしくお選びいただくことが大切です。
◆シンプルタイプ ◆ゴージャスタイプ ◆スウィートタイプ ◆スタイリッシュタイプ

ダイヤモンドを一粒あしらったスタンダードエンゲージリング

ダイヤの多さと輝きで存在感のあるエンゲージリング

ハートやピンクダイヤで可愛らしいエンゲージリング

プラチナ×ゴールドのコンビ素材でおしゃれなエンゲージリング

ダイヤモンド

「11時のティータイム」では世界で最も信用の高い鑑定機関(GIA)の世界基準に定められたダイヤモンドを使用。
「4C」と呼ばれる品質を評価する基準にそって取り揃え、全てのダイヤモンドに鑑定書をご用意しております。

ダイヤモンドについて詳しく知りたい方はこちら

結婚指輪(マリッジリング)についての良くある質問

Q1いつ頃準備するものなんですか?
A1結婚式の2~6ヶ月前を目安に探される方が多いようです。
式3ヶ月前になると、結婚準備が本格的に忙しくなるので、
「思っていたよりも時間がかかって結婚式までハラハラした!」
「披露宴の準備の忙しい時期に重なってしまって大変だった!」
なんていうことが無いように、早めの行動をお勧めします。
Q2結婚指輪(マリッジリング)の予算は?
A2購入平均金額は一般的にペアで20万円前後。
最近の傾向として、女性用の結婚指輪(マリッジリング)にダイヤモンドをあしらったタイプが人気で、平均金額が少し上がっています。
あくまで平均ですので、お客様それぞれのご予算の中で、お二人らしくお選びいただくことが大切です。
Q3どんな素材があるの?
A3ブライダルリングの素材には主にプラチナやゴールドといった希少性の高い貴金属を使用しています。
それぞれの素材に特徴がありますので、お二人にあった素材をお選びください。

結婚指輪(マリッジリング)

結婚式当日、新郎新婦が交換するのが結婚指輪。結婚の証としてお二人の左手薬指に輝く誓いの指輪となります。

◆ダイヤモンド ◆コンビネーション ◆彫刻

ひとつの原石を二人で分け合ったダイヤモンド

プラチナとゴールドのふたつのマテリアルを使用

リング表面に天使の羽をモチーフとした美しい彫刻

◆ストレートライン ◆ウェーブライン ◆V字ライン
スタンダードなラインで、
シャープな印象に
ゆるやかな曲線で
すっきり見せてくれるライン
指を長くキレイに見せてくれるライン